2014年03月31日

この数週間

LTE通信対応のタブレット(nexus7 2013)を買うの買わないの悩んでいましたが、結局


20120410e.gif

ということで買ってません。
どうせお高い買い物なら、夏に8インチが出るらしいのでそれにしたい。

その代わりの繋ぎとして、安くなってた2012版32GBモデルを増税前の精神テンションで購入。

20140331.jpg

(昂りすぎてLサイズカラムーチョとカロリーメイトも大量購入)


これで購入予定だった電子書籍も消化できる。
ゲーセン向かう途中電車乗りながら対戦動画を見て予習復習できる(しない)


ツイッターもよくわかってないままアカウント作りました。

HDやアケの方々、ふぉろーよろしくお願いします!綺麗な風景や飲食店で注文した料理の写真をアップするようなオシャレな使い方を目指します!




前の記事のでおでお戦に関してコメントで解説をお願いされたので何か書きます。

まずDIO同キャラは

・お互いデカくて速いので触りやすい触られやすい
・お互いデカくてGC弱いので崩しやすい崩されやすい


に尽きます。

on弱攻撃の発生が立弱屈弱ともに5フレなので、触った後に割り込まれにくいというのも。同じ感覚で承太郎を固めようとすると一瞬で2フレのジャブに割られるわけですが、DIO同キャラでは多少の図々しさ、自分のターン継続が許されます。

ということを念頭に置いたDIO同キャラでの立ち回りのポイントは、触られないように触る間合い管理と、触った後に何かしらダメージに繋ぐこと、触られた時にまとまったダメージを受けず凌ぐこと。

・・・が要点だと思って僕のDIOは立ち回ってます。

お互い空中ナイフあるし接触が容易いので、対空や牽制には例えばチャカ戦などに比べて意識を割きません。


そんな感じで実際の対戦を見返してもらえれば何を考えて動いてるかはわかって頂けるかと思います。以前記事にした本体D立弱もそうですが、onD強のハイキックや昇りonJ攻撃による崩しもDIO戦では使用頻度が高まってます。たまに変なことしてますが、まぁそれは半ばネタだったり(血の召還)あえてだったり(ハイリスクなビーム連発)で。


なるべく触られないように動いたり、アプローチの手段としては相手のデカさやon弱の発生の遅さ(割り込まれにくさ)を踏まえてJ攻撃などもやや早めに出すことが多め。

まともに初段が当たることを期待するより、せっかく削りと崩しを天秤にかけられる組み合わせなのだからまず触って、それからです。

何百回もやってることなのでマルコさん側も根底にあるのは今書いたような意識であるはず。


ただHDではあまりそういうことになりませんがラグのないAC対戦だともうちょっと相手からの差し返しや最速アドバ→反撃をケアする必要が生まれます。本体D屈弱>ムダ〜とか食らったらかなりラウンドの結果を左右するので。




シーン別の細かなことは・・・・

書こうと思えば色々あります。ミスに関してや狙いに関してなど。
ただそういうのは具体的に気になる場面を指摘してもらってそれに関して応えるという形式でないと際限なくなってしまうので(汗)

そのうちアップした対戦動画に喋って解説も試してみるかもわかりません。

まず喋り全一の国松さんにやらせてみようか。
posted by sq at 23:30| Comment(30) | 日記