2013年01月15日

南浦和対戦風景2

南浦和対戦風景2



怖すぎるDIO様。



先週土日は諸事情により連続で南浦和に行ってきたので、ぼちぼちそのことを書きます。
読んで得しそうなこともガンバって書きます。

更新頻度を元に戻せッ
posted by sq at 22:21| Comment(3) | 対戦動画

2013年01月01日

南浦和対戦風景1

12月22日の南浦和ビッグワン2ndにて急遽録画することになった対戦。特に時系列とか流れとか関係なく適当に切り貼りしていきます。


南浦和対戦風景1



カーンはHDから参入したぼむさん。ついにPS3を飛び出しゲーセンで理容する!アゴを剃る!
スタンドありキャラを勧めても「その前にカーンをしっかり・・・」という、立派なのか変なのかわからない信念に殉じる男。

邪ディオチャカ。チャカがラッシュの返し所を見たり考えてたりしている関係かおとなしめ。
おとなしいので図々しい投げと中段。でもやっぱり腐りがちなゲージ。


今回若干(大元の)画質がアレだったんですが、もともと気を遣ってないので大して変わらないかも。



あけましておめでとうございます。


順番がおかしい?

いや、おめでとうございます。

めでたいめでたい。

元旦から対戦動画をあげたわけですが、今年もこんな感じでやっていけたらいいなぁと思っております。


ゲーセンも良いですが、HDのほうも順調に輪が広がってきております。

この人がフレンドに? うそッ あの人も!?
っておいおいガンダムやってんじゃねぇよ。 おい、KOFもやめろ!


みたいなね。

まぁ僕からしてPlayStation Homeとかやってるんですけどね。



今年もよろしくお願いします。
posted by sq at 22:02| Comment(0) | 対戦動画

2012年11月09日

【第3回】南越谷対戦会25(終)


【第3回】南越谷対戦会25(終)


アヴが本体アンクを使っていますが、使い手がアホな為よくわからないことになってます。

アンクと重なってる時に近づかれた場合バックジャンプする意味はなくて、空中ガードさせて拾ったり空中ヒットしたら追撃したり回りこまれたら投げたり・・・する為にも、地上にいたほうが良さげ。

邪ディオ同キャラ。

個人的に、邪ディオというキャラはループをしないところからスタートすると考えています。
批判ではなくお節介で、コンボで減りまくると他の要素(ラッシュ構成の工夫や間合い調整や対空差し返し等)をないがしろにしてしまうし、その辺を大事にしない姿勢が「ループ」として表れるという言い方もできます。

鳥。特になし。



・・・と、第3回南越谷からの対戦は以上で終わり。
ご視聴してくださった方、ありがとうございました。

次回、いつかどこかでの対戦録画までお休みになります。



政権交代直後の首相ぐらい忙しかった今週。
ブログの更新も滞り気味。

↓去年の春頃まではそれが当たり前だったわけですが。

20121109.jpg

29回とかアホみたいに更新してるのはフレーム調べとかが含まれてるので。
何しろ、また週一更新とかにならないよう頑張ります。


朝5時起きとかいう予定の中でも、寝る前に少しだけ────とPS3起動したりして、HDはちょいちょいやってました。

改めて、十字キーがギッチギチのPS3パッドに苦しみつつ。格ゲー向きだったDCパッドが懐かしい。

ポルドンさんのポルにチャカで一度負け。しかも負け方がしっかり困らされて負けた感じだったので嬉しい。先月まではこちらがわからん殺しでめちゃくちゃにしていたのにこのレベルアップ。たまたま噛み合ったon屈強に誤魔化されず、ちゃんとon4中など振っていて。

しかしその後の対戦で覚えたぞを多用したらほとんどの主要技を覚えてしまったので、今後はチャカ戦では一応そこも意識すると良いかも知れません。

あと他の人との対戦を見ていて思ったこととして、攻めの途中で手を休めて相手の回り込みを見るという意識の振り分けもできているのがポイント高し。

自分がやりたいことだけやろうとする人にはできないこと。


ポルは強キャラですが、強キャラだからこそ余裕もできて、対空・牽制・お手玉など、やるべきことをしっかりやるという練習にうってつけ。安易に必要不必要問わずデムりまくる、SSやヒザばっかりやり続けるなどは自分に縛りをつければいいだけの話で、やれることが少ないキャラで同じことばかりしているより成長は早いはず。

例えばヴァニラで回り込み屈弱やD屈弱、中段、ぶっぱDSをやって相手のミスでメシ食っていても何がどうなるか。あのキャラは牽制などに関しても明確に「こうだからこう」という理屈に基づいた手の出し方をする/技を選ぶのが難しいだけに、基礎ができていない人が使用してもレベルアップに繋がりにくいキャラの一人。



他にも、着実に強くなっている人複数。

ブラックゴーストミスト氏は何気に携帯のアドレスも中二っぽくて、実はそういうのが好きな人なんじゃないか疑惑。昔のイスラエル商会とは何だったのか・・・。最初からヴァルキリーオブファイアとか名乗っていれば良かったのではないか。せめてイスラエル商会オブファイアにしておくべきだった。

そして懐かしのサイアさんがアヴでプレイしていることを確認。夢広がるHD。
posted by sq at 20:57| Comment(5) | 対戦動画

2012年11月04日

【第3回】南越谷対戦会24


【第3回】南越谷対戦会24




土曜、高田馬場ミカドへ。

かっきー&国松さんでふわふわしているとDM&ヘルマくんも登場したので5人でぶわぶわ。
各々が色んなキャラで適当に遊んだり学んだりミスったり。


その辺はさておき、DMくんがこんなエピソードを語ってくれました。

チャカの本体J強に対してonブレイカーを出したところ、
ブレイカーの掛け声だけが出て暗転もせず、J強をガードした

とのこと。

ジョジョ勢は僕以外クスリをやっている疑惑がある上、ラーメンの食いすぎによる幻覚かも知れないので事実かどうかの保障は微妙。

ガード優先関連だと考えてもonブレイカーの暗転前の無敵との辻褄が合わない・・・が、もしかすると何か変なフレームがあるのかも。いや、そんなのあったらこれまでに何度も目撃されてそうだ。

謎。


謎と言えば結構前にDIOの空中ムダムダに対してもガード食ってやるが発動されてるのを見ました。

単純に『食ってやるコマンド成立の1フレ前に相手の攻撃が来た場合に起こる』とかかも。

光り返し感覚で相手のぶっぱをガード食ってやるで返す────とかできるかも知れないのでオシャレなラバソ使いは練習しましょう。

僕は普通に当て身で返します。
posted by sq at 17:21| Comment(10) | 対戦動画

2012年10月12日

【第3回】南越谷対戦会23


【第3回】南越谷対戦会23




とある夜。

関西勢のよしぼーさんが部屋を立てていたので、(HDではまだ対戦したことがないのもあって)お邪魔することに。


入ってみるとそこには官房長官殿が。

背筋を正して敬礼しつつ、主に官房長官殿とよしぼーさんと10数戦ほど対戦したのでした。

よしぼーさんはDIOを多めに使っていたものの、コンボタイプゆえHDではすることがあまりないようで本体ムダとONムダ追加の出し切りがメイン。でも他のキャラも全体的に上手い。

官房長官殿は途中で「トルネの録画が始まる」とかいう謎の暗号を残して去って行き。

お疲れ様でしたロバートさん。


その後、弱太郎さんと2度目のタイマンを楽しむ。

承太郎の本体始動コンボをしっかり完走されると逆に気持ちが良い。
前回よりラグかったのが若干気になったものの、弱太郎さんは大丈夫だったろうか。



別の夜。

面白そうなロビーを探すものの、練習場やgoさんの部屋ぐらいしかなくて。
そのどちらに入ってもキレられるので、ドキドキしながら自分で立てる。

するとすぐにPP0の人が入ってきて「よろしくおねがいします」と。

内心「ん?」と思いつつお互いDIO。


僕はDIO使用時、知らない人が相手の場合はまず「開幕バックダッシュ強→S出現→バックダッシュ屈中→オフってビーム」みたいな動きをすることにしている。

この間に相手がどんな動きをするか見る。ついでにビームを食らうかどうか、
そして食らったならその直後の対応はどうか。

PPとか関係なく、これでだいたいどういう感じの人かがわかる(ホントに?)


とは言えさすがにこの時期このPPだと受け身も取らないダッシュもしない起き上がりにガードもしない系の人かなぁと思っていたらちゃんとしていてびっくり安心。

そうときたらと言うことで、同キャラで崩しや連携を重視して対戦。
この手の人は絶対に伸びる。


その後も部屋の最大人数4人が埋まったり埋まらなかったりしながら、色んな人達と対戦を楽しむ。

WJ氏がいつもの冷やかしに入ってきたので塩を撒く。


途中チャカメインの人が入ってきてかなり長いこと付き合ってくれまして、この人もデキる動き。吸収力も備わっている。

そうときたらと言うことで、同キャry



さらに遅い時間になってポルドンさん登場。

前回からの流れでポルに対してチャカDIOホルなんかをぶつける。チャカは前回よりしっかりやりにくくなっており、ホルは空中ガラスにブラボーされて思わずブラボー。


もう日付変わってるけど関係ねぇということで25時半ぐらいまで────というか気づいたらそのくらいになっていて、良きところで解散。



楽しすぎてゲーセン行くのが面倒くさいとか思ってないですよ。


オン対戦は結局一発GC出ないとか光り返し難しいとか別ゲー気味ではあるものの、ちゃんとしてる人は反確スパコンぶっぱとかゲーセンならGCされて終了の単調ゴリ押しとかあまりしないからその辺の心掛け次第で成立させることができると言えなくもない・・・はず。
posted by sq at 21:33| Comment(8) | 対戦動画